心と体

2010/11/21

自分を変えるには

何か問題が起こらないと自分では気づかない

問題はどこから来るのか

神が訓練として与えてくれる

あきらめないで

自分の行いと思いを真剣に見つめ黙想する

その深い思い、力が神と出会わせてくれる

まだうまく考えがまとまらない、すべてのことに感謝

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2010/05/28

アーサーホーランド

不良牧師、アーサーホーランド。

教会建物の器ではなく私が教会だ、ここが教会だ。

ノンクリスチャンの心を掴むメッセージ、彼らの心に命の種を蒔き続ける。

言葉の中にちりばめられた宝石のような神の御言葉、その一つ一つが繫がり心に中に染込んでくる。

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場所は福津市のLand Ship 素敵な海辺のカフェです。

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2010/04/25

心の叫び

誰が私の叫びを聞いてくれるのか

みんな優しい顔をしているが、本当に心を分かち合うことが出来るの人がいるのか

最後は、「祈りますね」でお別れです

人は現実に生きているのです

生きている助けが必要です

もっと本当のことを分ち合えるふれあいがあるのか

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2009/12/15

せんぶり

先日知り合いに胃潰瘍のことを話したら、

「せんぶり」を送っていただいた。

初めて聞くせんぶり何ぞやと思うと、薬草らいい。

同封の言葉にあるように、二、三本煎じて飲んでみた。

コレが物凄く苦い、驚いた。

煎じても煎じてもその苦さが無くならない、

良薬口に苦し。

幸い効き目があったのか、治療が良かったのか潰瘍は良くなっているようです。

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2009/12/04

健康ですね

今日健康診断を受けて来ました。

血液検査、腹部エコー、胃カメラ、大腸検査。

二ヶ月前に胃潰瘍と診断されたので、胃カメラ検査が気になっていましたが、今日見てみると綺麗な胃でした。

胃潰瘍は少し痕が有るだけでほぼ治っています。

検査時間も三時間くらいで値段も5000円。

千鳥橋病院

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2009/11/19

骨折していた!

膝がいつまでも痛むので病院でレントゲンを撮ってもらったら膝蓋が折れていました。

九月下旬に北アルプス湯俣川、モミ沢で沢登をした時からだのあちこちを打撲したので、膝も打撲で痛いのだろうと思い福岡に帰るまで我慢していた。

階段の昇り降りの時、膝を押さえると痛かったりとなかなか治らないなと、気にはなりはしていたが、まさか折れているとは思いもよらずびっくりです。

幸い骨はずれていないようなので、手術はせず、ギブスで固定して一ヶ月程で繫がる予定です。

酒蔵までは間に合いそうです。

膝が曲げられないので移動は不便します、日頃は自転車で移動ですが、徒歩やバス、電車で移動しています、でもまた違った風景が見えて楽しいですが。

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2009/01/01

ミカ書

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Mic 6:8 
主はあなたに告げられた。人よ。何が良いことなのか。主は何をあなたに求めておられるのか。それは、ただ公義を行ない、誠実を愛し、へりくだってあなたの神とともに歩むことではないか。

Mic 7:7
しかし、私は主を仰ぎ見、私の救いの神を待ち望む。私の神は私の願いを聞いてくださる。

Mic 7:8
私の敵。私のことで喜ぶな。私は倒れても起き上がり、やみの中にすわっていても、主が私の光であるからだ。

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2008/12/18

影の向うは?

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この影の向うにどんな物語を想像しますか?

人の影は長く伸びています、

影の中に何を見ますか?

影の中はどこまでも黒く闇に包まれ抜け出せそうにありません。

でも影の反対側は光が輝いています。

影に目を向けないで光を見ると

光の方に歩いていくと

光の中に入っていくと

少し心が暖まる。

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2008/12/16

神の励まし

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なんだか最近気分がそわそわ定まらない。

なにか集中して考えたり行ったり出来なくすぐに気が散ってしまう。

自宅から西に向かってポタリングに出掛けました。

長垂海浜公園。

青空の下、静かに波が打ち寄せ心地よい。

向うに見えるのは博多湾に浮ぶのこの島。

しばらく波の音を聞きながらここを鎮め神の声に心を開く。

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2008/11/14

詩篇133篇1-2

見よ。

兄弟たちが一つになって共に住むことは、

なんというしあわせ、

なんという楽しさであろう。

それは頭の上に注がれた尊い油のようだ。

それはひげに、

アロンのひげに流れてその衣の襟にまで流れしたたる。(詩篇133篇1-2)

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